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三浦市が公開しているデータからCode for MiuraHantoが独自に解析し、アプリに実装しました。
本アプリの著作権はCode for Kanazawaに帰属します。
三浦市では『ごみダイエット大作戦 プラ混入NO! 水切り徹底!』をキャッチフレーズに一般ごみへのプラスチックの混入防止と生ごみの水切り徹底に取り組んでいます。
三浦市内から集められた『一般ごみ』については、環境センターで堆肥化処理をしていましたが、施設の老朽化や最終処分場の埋立容量が逼迫していたこと等の理由により、平成15年度末に稼働を休止し、県内の他自治体の協力を得ながら焼却処理をしてきました。今後のごみ処理については、横須賀市と共同し、平成31年度の施設稼働に向けた、ごみ処理の広域化に取り組んでいます。
ごみ処理施設は環境衛生上、必要不可欠な施設である反面、周辺住民にとっては決して歓迎されるものではありません。そのような状況の中で、横須賀市の焼却施設がある地元町内会の皆様に、三浦市の窮状をご理解いただき、平成25年度から横須賀市で『一般ごみ』を焼却処理していただくこととなりました。
三浦市の『一般ごみ』を受け入れていただくための条件である、一般ごみへのプラスチック混入率5%以内、一般ごみ中に含まれる水分率50%以内を目標に掲げ、市民・事業者及び職員が一丸となって行動してきました。この行動指針が『ごみダイエット大作戦』です。しかし、横須賀市での焼却によって、『ごみダイエット大作戦』は終了したわけではありません。さらなるごみの減量化・資源化のために、継続して取り組む必要があります。
上記のことから、『ごみダイエット大作戦 プラ混入NO! 水切り徹底!』をキャッチフレーズに一般ごみへのプラスチックの混入防止と生ごみの水切り徹底に取り組んでいただいています。
三浦市では「ごみダイエット大作戦」のパンフレット(PDF)をWebサイトで公開しています。
http://www.city.miura.kanagawa.jp/haiki/hajimeyou_diet.html
「コード」で生活楽しく便利にしたい。
Code for MiuraHantoは、三浦市を中心とした三浦半島で求められるニーズを「コード」によって提供していくコミュニティです。
Code for MiuraHantoは三浦市でアプリ開発などを行っているonTheHammockによって立ち上げられました。
今後も地域社会に貢献できるコードを提供できるように努めていきます。
Code for MiuraHantoは、Code for Kanazawa が行っている5374プロダクトに共感し、三浦版を作成しました。
http://www.onTheHammock.com/
コードで、世界をHappyに。
各地域には様々な課題があり、解決するためのコミュニティ(団体)も数多くあります。
課題の中には、ITやデザインの力で解決できるものも多くありますが、全てのコミュニティにそのスキル(技術)が備わっているわけではありません。
Code for Kanazawa(CfK)は、市民の課題を集め、その課題を整理・分析した上で、メンバーが実際に課題解決となるソフトウェアやハードウェア(仕組みや方法)を開発します。
私たちは、デザインをして、ソフトウェアコードを書き、課題を解決するサービスを完成させるのです。さらに、そのサービスを提供し続ける力も持ちます。
CfKは市民のための組織です。行政や民間企業の影響を受けずに中立・公益の立場から物事を判断するよう心がけています。
公式サイト
http://www.codeforkanazawa.org/